ぐっすり眠れる部屋づくり。おすすめ無印敷きパッドとマットレス。

築50年の中古住宅に、夫婦と小さい娘と犬で住んでいます。
ベッドルームツアー(寝室紹介)を動画で公開しました。
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【YouTube動画】中古住宅のベッドルームツアー。無印良品敷きパッドとおすすめマットレス。夫婦のベッドは離す。暮らしのVLOG

目次

ぐっすり眠れる部屋。おすすめ商品

ぐっすり眠れる、おすすめマットレスは「ねむり専科」です。
ねむり専科マットレスは、医学博士が監修しているホテルでも使われている高品質マットレスです。
ねむり専科マットレスの特徴は、
(1)腰の部分は硬めのコイルを使用し、腰の浮き沈みを防いでいる。
(2)コイル密度が好みで選べる。(通常タイプと高密度タイプ)
になり、理想的な寝姿勢を実現してくれます。

私はこのメーカーの回し者ではありませんが、5年前に購入して現在も快適にぐっすり眠れることができています。
私の購入した商品は、「セミダブルサイズ、通常タイプ」になります。
大の字で寝たかったのでセミダブルサイズにしています(^^)
ご参考になさってください。

ひのきベッドの上にこのマットレスを乗せています。
ひのきベッドの特徴は、
(1)通気性がよい
(2)香りに癒される
が挙げられます。

私は、「セミダブル・ロータイプ・ヘッドレスタイプ」を選びました。
クイックルワイパーが下に入り掃除もできるけれど圧迫感がない、ほどよい高さです。
ヘッドは必要ないかなとなしにしました。
シンプルな形が気に入っています。
女性でも移動できる軽さも気に入っています。

ぐっすり眠れる部屋づくり。わたしのこだわり

この家に引っ越したとき、「睡眠にはお金をかける」と決めていました。
それは、睡眠の大切さを身に染みて感じていたからです。
良質な睡眠をとることで、身体の疲れが取れます。
良質な睡眠をとることで、心の疲れが取れます。
良質な睡眠をとることで、余裕ができます。

過去の私は、ほこりの舞う部屋にシングルの布団を敷いて寝ていました。
・そもそも寝るのが遅い。早くて23時台、0時すぎ就寝が当たり前。
・なかなか寝付けない。寝るまで1時間2時間かかる。
・起きたら腰が痛い。
・咳が出て夜中に目が覚める(ハウスダストアレルギーで喘息もち)
・夫のいびきで寝れない。イライラ・・・

寝具は低反発マットレスやテンピュールなど、様々なものを試しました。
一瞬快適でも、気づけば劣化し身体にあわなくなっていきました。

今の私は、
・セミダブルベッドで大の字に寝て
・寝る前のストレッチと瞑想でさっと寝れ
・身体の痛みもなく
・夫と別室睡眠で無音(たまに娘がぐずりますが、基本はよく寝ています)
快適な睡眠を得られてます。

睡眠については色々と語りたいことが多いですが、今後の動画でもお話をしていければと思います。

ちなみに夫の部屋は単管パイプのDIYベッドです。私はひのきのベッド。
本当に好みが違う。笑

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「中古住宅の快適暮らし」をテーマにYouTubeで動画を発信しています。

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